
2005年春頃に胎動。
当初は機械的なサウンドを標榜していたが、その後アコースティックセットに移行。その流れで演奏する人間が増え、バンド編成が活動の主となる。bloodthirsty butchersの吉村秀樹もギターで参加。普遍的かつ未知のサウンドへ突入している。
2009年1月にはTraffic移籍第一弾にしてベスト盤ともいえる「dis is the oar of me」をリリース。初の全国ツアーを決行し、ツアーファイナルのShibuya O-NestはSOLD OUTとなったことも記憶に新しい。現在は、新作へ向けて曲創り&レコーディング中である。
5B RECORDS http://www.5brecords.com/news.html











